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外間農産で生産した 沖縄地草の「太いぐさ」畳表 ○生産農家がイグサ栽培から畳表の製織作業まで一貫して生産しています。農薬の使用は耕種基準を守って生産しております。残留農薬は耕種基準による使用の場合、検出されません。 ※ご注文いただいてからの製織になりますので、入荷まで最低10日かかります。 畳表交換価格:9,450円/畳(消費税、施工費、畳縁込み) 6畳間で税込合計56,700円 8畳間で税込合計75,600円 畳表交換に含まれているもの。 ○沖縄びーぐ表 ○畳へり:国産光輝縁(約20種類よりお選びいただきます〈見本〉 ) ○スプリトップ防虫不織布包み込み無料(詳細)
○子供部屋に最適!! ○丈夫で長持ち居間、寝室にも超最適! ○飲食店の座敷に最適です。
     「太イ」という品種のイグサを使用。
一般的に琉球畳と呼ばれている畳に使われている畳表は 江戸時代に琉球から持ち帰った「七島イグサ」を大分県国東半島で作られたのがはじまりです。沖縄では現在全く作られていません。 この沖縄びーぐ表は逆に本土にもあった「太いぐさ」を本土の畳表風に織り上げた畳表です。 「びーぐ」という名前も本土の備後表(びんごおもて)の「びんご」が訛った言葉という話です。 敷かれている部屋が見たい方⇒栃木県那須の蕎心庵へどうぞ 映画の小道具にも使いました。⇒映画「シルク」内の駕篭
☆外間の畳表のポイント 緑系の畳表ではなく、黄金系の色合いが出るのが一番の特徴である。 イグサの赤いものや虫食いなどを手作業で取り除き、良いものだけを選び織っている。 先代から受け継がれている30年前の畳表織り機を現在でも使用している。 織る前にイグサを水につけて水分を吸わせ、畳表が出来上がると天日干しをして水分を飛ばし、カビ防止を行う。 本土のように泥染めを行わないので健康にも良い。 【生産地(栽培~製織)】 沖縄県国頭村 【品種】 太イ 【染土】 無染土 



着色剤や水性ペンキなどで着色していない。
防カビ剤の未塗布、不変色加工や撥水加工やボンド加工をしていない。
いぐさ専用の天然の泥を使用している。
天然の泥を一切使用していない。
天然の泥を減らして使用している。
天然のいぐさ100%使用している。
人工のいぐさを使用している。 |